2009年11月22日日曜日

東京 大人の居酒屋。

最近、
なぜかレトロな居酒屋に妙にひかれている僕ですが、
会社で詳しいおじさまがいらっしゃいまして、
「オススメの店教えて下さいよ。」
と言ったら、
オススメの本を教えて頂きました。

それがこれ。



「東京 大人の居酒屋」毎日新聞社。


これがなかなかいいんです。

先日行った森下「魚三」とか、
昨日行った神田「みますや」とか、
行ってみたい下北沢「両花」とか。

一緒にレトロな居酒屋巡りをしたい方は、
ご連絡を!

2009年11月21日土曜日

みますやの締め。

肉うどん。

今日の晩餐。

神田の「みますや」!
日本で一番古いと言われる居酒屋です。

【追記】
日本ではなく、東京で一番古い、でした。
明治38年創業。

2009年11月17日火曜日

インテルの「アシタロボ作ろう!」がちょっと面白い。



インテルのキャンペーンサイト「アシタロボ作ろう!」が面白い!
http://www.intel.co.jp/jp/tomorrow/index.htm#/index

インテルのCPUと周辺パーツを並べて
自分だけのオリジナルロボを作るとういもの。

作ったロボは、
他の人が作ったロボと戦う事が出来て、
勝つとどんどんスペックが高まるというもの。






スゴく単純ですが、
ロボのデザインがなかなかカワイクて
お気に入りです。

僕のロボ「トリックスター」と遭遇したら、
お手柔らかに!

こういう広告はスゴいけど、、、




「水田アート 広告に活用」(読売オンライン)
http://osaka.yomiuri.co.jp/news/20091116-OYO1T00658.htm?from=top

こういう広告はスゴい。
何がスゴいって、だって田んぼが広告になってしまうのですから。
誰がそんな事を予想したでしょうか??

これぞまさにメディアクリエイティブ。

でも、
個人的には全く好きじゃない。

なんか美しくない。

こうして日本の美が
広告によってゆがめられていくのは
何とも残念。

メディアクリエイティブなんかしなくていい。
広告はメディアの中に収まっていればいい。

それは、
単純に景観美を守るという発想から。
広告屋視点としては、失格でしょうかね??


都会の利己的な光景を見る度に
そんなことを考えてしまいます。


2009年11月14日土曜日

本日の晩餐。

森下の名店「大衆酒場 魚三」!

2009年11月6日金曜日

落語が何だか面白い。って、遅い???




円楽さんが亡くなって、
なんとなく昔から笑点が好きだった僕は、
前から気になっていた落語というものの
入り口に立ってみました。

ほんと、入り口です。

でも、
入り口としてこの本は
ほんとーーーーに、ピッタリでした!


この本というのは、
立川志の輔さんによる
「古典落語席100」!




なんてったって、
メジャーな落語が
1席見開き二頁で要約されていて
それが100席もあるという
僕みたいなにわかファンには
ピッタリの本なのです!


中でも、
円楽さんの十八番だった「芝浜」とか
「死ぬなら今」とか
「うまや火事」とか
「風呂敷」とか
「近日息子」とか
「猫の皿」とか
「主観茶屋」とか
がなかなか良かったです。


次は寄席だな。

PhoneBookって素敵。



これ、素敵ですね。
電通の「モバイル表現研究所」で開発したようです。
http://www.mobileart.jp/phonebook.html

あ、また、岸さん!すげーなー。

2009年11月3日火曜日